運命90、努力10

公立小学校に通う真面目でマイペースな一人息子の中学受験について綴ります。2020年受験組です。ブログ名の「運命90、努力10」は松下幸之助さんの言葉です。

新4年生組分け3月(その1)


1月の組分けのときには、手に汗を握ってしまった私。

3月の組分けは一転して、
「あー、もぉ、3月になっちゃったの?組分け?」という状態です。

慣れてきたのではありません。塾の4年生の授業に溺れていて、親子でアップアップしていてそれどころじゃないのです。

「次の週までの宿題がー!!!」「ヒョぇ~!!!」

という状況です。

テストが終わって帰宅した息子に、
「どうだった?」と声をかけると、
「算数があまりできなかった。大きい4番と5番と6番が時間がなくてできなかった。残り3秒といわれたので回答欄に適当に書いた。」と返ってきました。

夕食後に問題用紙ををみたら、大きい6番なんてありません。

息子に確認したら、
「えっ!?あったよ!」だって・・・orz。

こういう時は、なんと返せばいいのでしょうか(失笑)。