運命90、努力10

公立小学校に通う真面目でマイペースな一人息子の中学受験について綴ります。2020年受験組です。ブログ名の「運命90、努力10」は松下幸之助さんの言葉です。

4月マンスリーテスト(その3)

答案がアップされていたので自己採点しました。

【算数】息子がとてもよくできたといっていましたが、期待すると後がつらいので聞き流しました。しかし、今回はとても良い点数でした。感動しました。春休みに頑張った甲斐があります!
しかし、大問1の計算問題、206×31を間違っていたのは黙っていられません。

【国語】組分けテスト相当の点数でした。つまり、マンスリーとしては悪いです。

【理科】息子が思っているほど悪くありませんでしたが、他の方はどのくらいできたのでしょうか。一番最初の保護者会で、室長先生が、「理科と社会の4月5月はみなさん高得点です」とおっしゃっていたことを考慮するとあまりよくありません。しかし、息子のDCの点数を考えるとよく頑張りました。

【社会】「100点かも~」というぐらい自信があったようです。しかし、結果は惨敗でした。偏差値がマイナスだったらどうしよう。(TT)
絶対に出ると思ったから、海流のところをそれとなく何度も何度もやらせました。そしてテストにも出ました。しかし、しっかりと間違えていました。
「この、どあほっ!」