運命90、努力10

公立小学校に通う真面目でマイペースな一人息子の中学受験について綴ります。2020年受験組です。ブログ名の「運命90、努力10」は松下幸之助さんの言葉です。まれに、ブログの言葉遣いが乱れることがあります。

12月のマンスリーテスト

実感がないままに終わりました。

息子に感想を聞くと、「うーん、できているかもしれないけどできていないかもしれない」という歯切れの悪いコメントでした。

これまでの息子は、当日の感想は「できた!〇〇は満点かもしれない。」というような答えが多く、結果は半分ぐらいの出来でした。

息子もようやく落ち着いてテストを受けられるようになってきたと思えばよいのか、勉強が足らなかったと考えるべきなのか。。。

親としては、算数のケアレスミスがなかったかどうかを気にしています。

息子の理解度の確認、同じ塾で同じように授業をうけて勉強をしているお友達の成績との比較、バランスよく考察しないとと思っています。

ハラハラドキドキ。

運命90、努力10