運命90、努力10

公立小学校に通う真面目でマイペースな一人息子の中学受験について綴ります。2020年受験組です。ブログ名の「運命90、努力10」は松下幸之助さんの言葉です。

身の丈にあった選択ができているか

他人のことはよくわかりますが、自分のことは全くわかりません。
子供のことも同じです。たまにしか会わないのに他所の家の子のことはよくわかりますが、我が子の事は細かいことばかりが気になり、結局どうなのかがはっきりしません。
きっと、他人からみるとあきれるぐらいの親ばかで身の丈に合わない高望みをしていたり、必要以上に卑屈になり卑下したりしているんだと思います。

 

何がいいたいのかというと、「息子はこのままSAPIXに通っていていいのだろうか。そもそも中学受験をしたほうがいいのだろうか。」です。
あー、嫌だ、考えれば考えるほどわからなくなる。

 

塾が2週間ほどお休みでのんびりしていたからでしょうか、つまらないことを考えてしまいました。

 

運命90、努力10