運命90、努力10

公立小学校に通う真面目でマイペースな一人息子の中学受験について綴ります。2020年受験組です。ブログ名の「運命90、努力10」は松下幸之助さんの言葉です。まれに、ブログの言葉遣いが乱れることがあります。

新5年生 3月復習テスト

スキャナを買ったので、DSやDCをスキャンして修正・プリントアウトして、テスト勉強をやる気満々の私。

息子は、はじめてみるスキャナに感動し、「すごいね、この機械」といいながら、「勉強がやりやすくなった」と頑張っています。

・・・しかし、結局、理科のDSのやり直しは全部終わりませんでした。。。

 

今日は、修了式から帰宅すると、ランドセルをおいて塾の鞄をもって眼科へ行きました。待ち時間などを利用して、病院に併設されている机でお弁当(昼食)を食べたり勉強をして、塾へ直行しました。いくら通いなれている病院とはいえ、疲れるだろうなぁ。。。

 

そんな息子の自己採点の結果と所感は以下のとおりです。
算数:悪い、大問の1からポロポロ落とした
国語:漢字が2問できなかった、出来は普通
理科:そこそこできた
社会:難しかった、ダメだった

 

インターエデュに投稿されている平均点予想と比較すると
算数:よい
国語:泣いちゃう(悪い)
理科:よい
社会:ボリュームゾーンにいる息子の成績として妥当
でした。

 

クラス替えはないけど、今回の復習テストの範囲は4年生の復習が中心でした。だから、ちゃんとテスト勉強をさせました。
成果がでる勉強のやり方やすすめ方ができているかも確認したいし。

 

5年生、この1年は大事です。クラスの昇降や偏差値を励みにしながら、じわじわと実力をつけていきたいです。

 

運命90、努力10