運命90、努力10

公立小学校に通う真面目でマイペースな一人息子の中学受験について綴ります。2020年受験組です。ブログ名の「運命90、努力10」は松下幸之助さんの言葉です。

5年 6月マンスリー(自己採点)

「算数が難しかったー。一緒に帰ってくるαのお友達も難しかったーっていってたー。」
だそうです。いつもなら、自己採点をしてくれとやいやいうるさいのに、今回は控えめに「やってねー。」とお願いされました。

 

【自己採点結果】
算数:最悪。100点満点でもこの点数はないでしょう。
国語:いつもと同じくらいの得点
理科:まぁまぁ(最後の問題が時間切れ、あほな間違いあり)
社会:まぁまぁ(漢字間違いあり)

 

【インターエデュを見た後の感想】
算数が難しかったのは本当のようですが、大問1で4問おとすのはなしでしょー!
国語も難しかったとう声があります。いつもと同じくらいの点数なら成績アップ!?
理科は簡単だったという声が複数あったので、偏差値はたいしたことないかもしれません。
社会は難しかったという声もありますが、どうなんでしょう。
4教科合計は、、、アーメン(泣)。

 

週末には結果がでるのに、自己採点に掲示板チェックだなんて、本当に時間の無駄遣いだと思います。でも、親ってそういう生き物なんです。
金曜日じゅうに5月マンスリーと6月マンスリーの算数のやり直しをして、無駄じゃなかったことにしたいです。学校の都合で、明日の金曜日は給食を食べたら帰ってくるので、やってできないことはないと思います。

 

運命90、努力10