運命90、努力10

公立小学校に通う真面目でマイペースな一人息子の中学受験について綴ります。2020年受験組です。ブログ名の「運命90、努力10」は松下幸之助さんの言葉です。

5年 9月 SO結果(更新)

自己採点で覚悟はできていたものの、「合格確率●%」とつきつけられるとへこみます。

へこみすぎて浮上できなくなるのが怖くてエントリーした学校が80%となっておりました。

この学校の80%という数字を息子はどううけとったか。

さて、これからどこまで頑張れるかな、息子。

 

【更新】

・Aタイプ?Bタイプ?
息子は全体的に得点率が低かったので、今回のテストでどちらが向いていると判断できないと思っています。

・合格確率について
→レンジが広い層にいる場合、その層の上位なのか下位なのかをみる必要がある。学校によって、レンジが広い層か異なる。

・子供のフォローについて
→今のところ、フォローはしていませんが、文化祭の季節にはいるので、一言だけ言いました。「あなた次第だよ。偏差値なんて、その気になればすぐにあがるよ。」と。
息子からは、「●●中学も?」と返ってきました(息子の第一志望。なぜそこなのかは不明)。

 

運命90、努力10