運命90、努力10

塾はSAPIX、2020年受験組 男児の母です。まれに、ブログの言葉遣いが乱れることがあります。ブログ名の「運命90、努力10」は松下幸之助さんの言葉です。

ずーっとしゃべっている

今、息子は塾の算数の宿題をしていますが、さっきからずっとひとりでしゃべっています。可能な限りタイピングしてみます(一度やってみたかった)。
 
「はー!わからない!どーしてどーして!なにいってんのぉー!」
「なるほどー!」
「そーXXXXX!」←先生のマネ、あえて伏せ字。
「へぇー、面白いね。」
 
「へ!?は!?なに。・・・」
「へーそーなんだ。今回は、xz#$&yq(宇宙語)。」
 
「もーやめよーというかー。まず1はー、ありえないありえない。はい次はー。4回目がー。はい、ばいばーい。これ、全部書き出す系?あっ、ちがうちがう。」
 
「なにをXXXXXX。」←先生のマネ、あえて伏せ字。
 
「これがなにかわかっちゃうー♪」
 
「これがこうなるからー96がー。ん!?違う。64がー」
「40人の人がー。全員座るってことだよね。62は座れた。でー、全体のー。あれ!?かけるが、あれ?あれ、おかしいな。60人だったら座れないじゃん。」
「!?おかしいよね。これおかしいよね。なにがXXXXXX。あっ、やっちまったー♪♪♪♪」←XXXXは先生の真似、あえて伏せ字。
 
「えっ!白玉残すぅーーーorz」
 
ここらでやめておきます。
途中、タイピングがおいつかず抜けているところもありますが、こんな感じでずっとしゃべっています。
XXXは先生の真似であえて伏せ字です。
♪は鼻歌や息子の即興メロディです。
もうしばらくしたら、
「お母さん、風邪ひいたみたい。喉が痛い。飴ちょうだい。」
といってくるでしょう。
 

運命90、努力10