運命90、努力10

塾はSAPIX、2020年受験組 男児の母です。まれに、ブログの言葉遣いが乱れることがあります。ブログ名の「運命90、努力10」は松下幸之助さんの言葉です。

写真

全く実感がわきませんが、出願の準備をしなければならない時期になりました。
ブロ友さんの投稿を読んで知りました。最初、記事を読んでもピンとこず、PCのタスクトレイにあるカレンダーを表示して眺めて確認して、
「もうそんな時期なんだ。。。」
と知った、ダメダメな専任マネージャーです。
 
遅ればせながら今週末に、我が家も息子の写真を撮って編集して、アップして、印刷しました。
 
カメラ:私のスマホ
撮影者:私
編集者:夫
編集内容:切り抜きとサイズ調整
現像方法:可搬媒体にいれてコンビニの複合機で証明写真印刷を実施
費用:印刷代200円(4枚)
 
反省と後悔:
スマホ撮影後に、カメラアプリについている自動調整を実行して色味を調整するのを忘れていました。テンションがあがってきた息子に気を取られてそこまで気が回らなかったのです。息子に流されずに、母が落ち着いて息子をリードしなければいけないのに、いつものように息子と一緒になって盛り上がりながら落としどころを探していました。自分が情けない。。。
 
全体的な所感
小学生らしい表情で撮りたかったのですが、スケベそうな顔写真になりました。息子を写真撮影で拘束する時間は限界があるので(ケンカになる)、年齢相応の色気がでた写真になったと前向きに解釈し、これでよしとしました。
男子だし、面接ないし、スケベそうだからという理由で落とされることはないでしょう。
印刷は、夫がPCで編集して近所のコンビニで印刷しました。スマホやPCの画面で見たときよりも少し顔色が暗めの色合いの写真になっていました。街なかにあるセルフの証明写真機で撮影したのと同じ感じです。
ここで、スマホのカメラアプリの自動調整機能を実行していなかったことに気が付きました。orz
自動調整機能をかけたもので印刷し直すと改善されるかも知れませんが、効果がでるとは限らないし、この画像を使いまわします。

そうそう、家電量販店などに設置してある機械だと、裏にのりが付いたシール状の証明写真印刷ができるものがあるようです。初めから糊が付いていると写真の裏に名前が書きにくいですが、書けないことはないと思います(剥がれる可能性が低いし、書かなくても良いかもしれませんが)。
 

運命90、努力10