運命90、努力10

塾はSAPIX、2020年受験組 男児の母です。まれに、ブログの言葉遣いが乱れることがあります。ブログ名の「運命90、努力10」は松下幸之助さんの言葉です。

比較合判(自己採点)

比較合判とは、1年上の学年が6年の秋頃に実施したマンスリーと全く同じ問題を解いて、結果を比較してあれこれ考えるための模試です。
夫が採点してくれたので、出口調査で集まった数字と比べてみました。現時点で、息子の立ち位置は10月マンスリーとほぼ同じぐらいと推測します。
↓↓↓出口調査↓↓↓
 
不幸の始まりはここからです。
見るともなく見えてしまった息子の社会の答案に釘付けになりました。
国際粉争
XX議院
・・・?!
 
そして、やめとけばいいのに、息子の社会の答案と解答の照合をしてしまいました。
きぃっーーーー!!!
 
こんな感じでのミスが10点以上ありました。orz
 
私は問題文をみていないので、私が思っているようなミスでないものもあるかも知れません。逆に、息子の言い分も聞きながら問題文を確認していくともっとでてくるかもしれません。荒れちゃう、泣いちゃう、発狂しちゃう(TT)
 
そうしたら、息子、空気を読んでか読まずか知らないけれど、やけに長風呂で30分こもりっきりです。
きぃっーーーーー!!!
 
出てきた息子をとっつかまえて、久しぶりに暴れしました。
そうだ、こうやって暴れるのが嫌で自己採点は夫にしてらもうことにしたんだった。
そうだ、イライラ・ネチネチして親子関係が悪くなるから答案はできるだけみないようにしたんだった(分析・集積データは見る)。
あーーーーーーorz
 
ちなみに、
正:国際紛争
正:XX議員
です。
 
これまでのテストもこんな感じだったのでしょうか?
あっ、そうだ、最近、夫の国語の記述の採点は甘々なので、実際にはちょっと下がるかもしれません。(TT)
あ~~~~~orz
 

運命90、努力10