運命90、努力10

塾はSAPIX、2020年受験組 男児の母です。まれに、ブログの言葉遣いが乱れることがあります。ブログ名の「運命90、努力10」は松下幸之助さんの言葉です。

うっとりしたり、ためになった話(他)

昨日のブログもそうですが、入試説明会に行った1校は学校名をふせました。そのせいで、肝だと思ったことや痛感したことをしっかりと書けないジレンマがあります。
でも、私の備忘が目的のブログなので、私が読んだら思い出せるようにダラダラと書いています。このところ、そういう投稿が多いです。
 
さて、同学年のお子様がいる方のブログですが、個人的にうっとりしたりためになった話がありました。自分の励みや備忘のためにリンクをはります。まずは、うっとりした話から(中学生のお兄ちゃんの話)。
キリスト教の話はさておき、私も息子の進学先で「いい仲間、いい師に巡り会えた」と感謝の気持ちであふれたい!
ただ、息子の第一志望は親の関与が希薄な学校です。はたしてそのような感動を味わえるのか!?
 
 
次は子供への接し方の話です。頭の隅にあるとよいと思います。
この時期に、勉強が手につかなくなってきたら要注意とのことです。息子は勉強をやるにはやるけど、気迫が感じられません。学校に塾にと大変で疲労がたまっているのかな。急に冷え込んできたので、体への負担もあるだろう。と、軽く考えていましたが、こういうこともあるかもしれないと思いました。風邪気味という言葉があるように、症状の軽い重いの差があるだけで、多くの子が感染するのではないかと思いました。頭の隅に入れておきます。
 
 
それから、タイトルとは全く関係がありませんが、最後に気持を引き締めるための記事です。
 
他の記事もあわせて読めばわかりますが、優秀なお子様です。こういうお子様もいらっしゃるんですね。。。一気に感傷気分がふっとんで、現実の世界に戻ってきました。
 

運命90、努力10