運命90、努力10

塾はSAPIX、2020年受験組 男児の母です。まれに、ブログの言葉遣いが乱れることがあります。ブログ名の「運命90、努力10」は松下幸之助さんの言葉です。

個人面談#2にあたって

前回とは別の先生に面談をしてもらうことも考えたのですが、
・算数の先生に面談してほしい
・算数で一番接点が多いのがその先生
・SS志望校別の算数は別の先生だから、その先生を指名するか?
 「嫌!」だから変えてというわけじゃないし、リクエストを出しやすいぞ。
 このリクエストで嫌な思いをする人はいないだろうし。
 →SSで見てもらっているだけの先生なので、大した話はできないかもしれない(結果は同じかもしれない)
 →これ以上、ストレスをためたくない
となり、先生はそのままにして夫に同席してもらうことにしました。夫も「いいよー。」と言ったし。
ところが、仕事の関係で夫が同席できなくなりました。結局、私一人で出陣します。憂鬱です。orz

でも、こんなことを思っているのは私だけではない!
以前、模試の会場で一緒になったママ友との会話の抜粋です。
 
ママ友:「◯◯ができないの。先生に相談したほうがいいのかな。教育相談の紙をだせばいいのかな。」
私:「だしたことあるよ。あと、保護者会の前後で先生の前に行列しているから、そこで話をしたこともあるよ。」
ママ友:「どうだった?有効だった?」
私:「なんだかなぁと思う回答が多い。でも、回答はいまいちでも、先生とお話できてよかったと思うこともある。」
ママ友:「相談しても、もやっとした話で終わるよね。それでも相談したほうがいいのかな。」
私:「(そういわれても・・・)期待しないとわりきって聞いてみるのはどう?」
ママ友:「そもそも、答えを持っているのかなぁと思って。答えを持っていない人に食い下がっても私のストレスが増えるだけだし。それともこちらの聞き方が悪いのかな。」
私:「(あー、友よ!)そうだね、ストレスが増えるだけと思ったら聞けなくなっちゃうよね。私も自分の聞き方が悪いのかと思ったことがあるけど、多分、そうじゃないと思う。」
ママ友:「それでも聞いたほうがいいのかどうか。。。」
私:「(そこは自分で決めるところだね。)」
 
個人面談#2、気持を強く持って出陣します!
 

運命90、努力10