運命90、努力10

2020年中学受験終了 男児の母です。塾はSAPIXでした。ブログ名の「運命90、努力10」は松下幸之助さんの言葉です。

5年生 5月SO

日曜日、はじめてSOを受けました。

アルファベットクラスだし、受ける予定はなかったのですが、国語の授業を担当している先生が「受けたほうがいいよ。」と何回も言ったとのことで、スケジュールを調整しました。ちなみに、理科の授業を担当している先生は、「SOは実力があると思う人だけ受けて。」というようなことを言ったそうです。既に申し込んだ後だったので受けました。

問題は見ずに簡単に自己採点をしたところ、
算数は意外にできていました。
理科はまぁまぁ。
社会が難しかったといっていましたが、自己採点の結果も芳しくありませんでした。
それから問題の国語。あー、もう、どうしよう(TT)。

 

SOを受けたために今週の塾の勉強がガタガタです。運動会の練習もあるし、大変なことになっています。

SOって意味あるの?と思っていたら、インターエデュにSOの意義について以下のコメントがあり、納得しました。
「組替えテストが年3回あるが、それだけでは不足しているので、SOという名称で実力テストを開催している。」

真偽はわかりませんが、そういうところもあるだろうと思いました。
SAPIXは外部模試の斡旋がないので、次のSO募集時には外部の模試を受けてみるのもありかなぁと思っているところです。

 

運命90、努力10